2007年10月12日

日本語 翻訳

翻訳ソフトとは、自動翻訳のためのソフトウェアで、基本的にはパソコンにインストールして使うものですが、WEB上で使えるものもあります。当初は英語を扱う翻訳ソフトが中心でしたが、近年はドイツ語・フランス語・スペイン語など、英語以外の外国語を扱う翻訳ソフトも増えてきました。


 翻訳ソフトは、人間が普通に覚えられる量を超えた語彙数を扱うので、ボキャブラリーが少ない人でも、翻訳ソフトを使えばスムーズに翻訳を行うことができます。その翻訳結果によって、外国語の読み書きが容易に行えるので、パソコンユーザーの間では、今やなくてはならないソフトとなりつつあります。



SIPRI年鑑2006日本語翻訳版発刊のお知らせ
この度、広島大学出版会から、 「SIPRI年鑑2006日本語翻訳版」が発刊されました。 今日における国際紛争・世界の軍事情勢を理解するための情報を収録しており、 学習及び研究等に貢献できるものと思います。 詳細は こちらをクリックしてください! ...(続きを読む)



これからどうすれば良いのか教えてください。
これからどうすれば良いのか教えてください。私は現在二十歳のフリーターです。学歴は英語圏での高卒(4年間留学)です。英語スキルを活かせる仕事(アルバイト)がしたいと思って、何度か面接しました(自己アピールやマナー、自分のスキルなどには大変自信がありました)が、なかなか相手にしてもらえませんでした。原因を何度か考えてみたのですが、自分が応募した会社は、応募人数が多く競争率が高かった事と、資格がなかった事や学歴の低さでアウトになったのかな〜と思うようになりました。昔から学歴や資格といった肩書きのようなものが大嫌いで、そんなものがなくとも実力や能力さえあれば、人間立派になれるという考え(変かな?笑)を持っていたので、あえて大学にはあえて行かず、資格とかは絶対にとらないようにしてきました。でも最近になってからは、学歴や資格は会社へ入社するための大事なパスポートなんだな〜って思うようになりました。(いまさらですが・・・汗)そこで質問なんですが、(前フリが長くてスイマセン ^ ^;)1.いまさら勉強して大学に入るのも時間の無駄なので、自分に必要なことだけを独学して、いままでどおり、自分のポリシーを守っていくのか、2.頑固にならず、せめて資格はとって(面接での)勝率をあげておくのが良いのか、3.時間を割いてでも勉強して、大学(どうせなら名門や有名なとこ)へ受かるべきなのか4.その他、上記以外、みなさんのベストな回答をお待ちしてます私に合ったライフカードをぜひ教えてください m(_ _)m(続きを読む)



posted by 翻訳について at 18:24 | 日記